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「おおいたの経済と経営」バックナンバー

2013年9月号 No.276
調査レポート
県内の観光動向に関するアンケート調査

はじめに

訪日外国人旅行者数を2010年には1,000万人とする目標を掲げたビジット・ジャパン事業が2003年に開始さ れ、観光立国の実現に向けた取組が本格化してから、今年で10年目を迎えた。東日本大震災の発生等により、 残念ながら当初の目標を達成することはできていないが、国は引き続き、観光産業を重要な成長分野と位置付 けている。こうした国の施策に加え、昨年末から続く景気持ち直しの動きにより、観光振興を図っている自治 体では観光・レジャー需要の拡大に対する期待は大きくなっている。

そうしたなか、当研究所では県内の観光動向を把握するために、2013年7月、観光・レジャー施設と宿泊施 設を対象とした「観光動向アンケート」を実施した。以下では、その結果についてレポートする。

続きは、冊子 「おおいたの経済と経営」でご覧いただけます。

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