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「おおいたの経済と経営」バックナンバー

2015年4月号 No.295
調査レポート
東九州自動車道に関する個人アンケート調査

はじめに

東九州自動車道は、2015年3月21日に佐伯インターチェンジ(IC)-蒲江IC 間(20.4㎞)の開通により、一部区間を除いて北九州市から宮崎市まで開通する。
これにより北九州市-大分市は約2時間30分、大分市-宮崎市は約2時間50分ほどに短縮され、隣県の福岡、宮崎両県とのつながりはより深まっていくと考えられる。また、大分、福岡、宮崎県内における観光面での効果と併せて、物流や救急医療、防災面での効果も期待されている。
このような中、当研究所では、大分県及び北九州・宮崎県の東九州自動車道沿線の地域を対象にして、インターネット調査による「東九州自動車道に関するアンケート調査」を行った。本稿はその結果についての分析である。

続きは、冊子 「おおいたの経済と経営」でご覧いただけます。

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