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「おおいたの経済と経営」バックナンバー

2015年5月号 No.296
調査レポート
変貌する大分市中心部に関するアンケート調査
~大分県立美術館、JR おおいたシティのオープンが新たな賑わいを生み出す原動力となり、 県民の2人に1人が大分市中心部への来訪が増えると回答~

はじめに

2015年4月、大分市中心部(大分駅及び大分市中心部商店街周辺)に「大分県立美術館」「JR おおいたシティ」がオープンする。この新施設のオープンにより大分市中心部は大きく変貌し、大分市全域においても人の流れや商業環境が大きく変化すると思われる。
こうした中、当研究所では大分県、宮崎県(宮崎市、延岡市)、福岡県(北九州市、行橋市、豊前市)に居住する約1,200名を対象に「変貌する大分市中心部に関するアンケート調査」を実施した。本調査では、現在の大分市中心部や市内商業施設等への来訪動向や新施設オープン後の来訪行動の変化、新施設と中心部商店街の回遊意向等について、インターネット調査により把握した。 以下ではその調査結果についてレポートする。

続きは、冊子 「おおいたの経済と経営」でご覧いただけます。

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