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「おおいたの経済と経営」バックナンバー

2016年6月号 No.309
調査レポート
大分市中心部商業アンケート調査
~新施設オープンによる来店客数や売上への影響にはエリアで差~

はじめに

  2015年4月、大分市中心部にJR 大分駅ビル「アミュプラザおおいた」と大分県立美術館(OPAM)が相次いでオープンした。「100年に1度」といわれる県都の顔づくりが完成し、大分市中心部の人の流れや商業に影響を与えていることが推測される。 そこで当研究所では、アミュプラザおおいたや大分県立美術館がオープンして約1年が経過した現在、大分市中心部の商店街にどのような変化が生じているのかを把握するため、株式会社大分まちなか倶楽部の協力を得て、大分市中心部商店街の商店主を対象として「大分市中心部商業アンケート調査」を実施した。

続きは、冊子 「おおいたの経済と経営」でご覧いただけます。

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