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「おおいたの経済と経営」バックナンバー

2018年4月号 No.331
調査レポート
「第33回国民文化祭・おおいた2018」「第18回全国障害者芸術・文化祭おおいた大会」に関する意識調査

はじめに

国民文化祭は、音楽や芸術、伝統芸能などの文化活動を発表・競演し、交流する場を提供する国内最大の文化の祭典である。一方、全国障害者芸術・文化祭は、障がい者の芸術や文化活動への参加を通して、障がい者本人の自立と社会参加を促進することや、障がいに対する国民の理解と認識を深めることを目的とした国内最大の障がい者芸術・文化の祭典である。それぞれ、各都道府県の持ち回りで毎年開催されている。 本県では、「おおいた大茶会」をテーマに2018年10月6日~11月25日まで「第33回国民文化祭・おおいた2018(以下、国民文化祭おおいた)」「第18回全国障害者芸術・文化祭おおいた大会(以下、全国障がい者芸術・文化祭おおいた)」が開催される。県内全18市町村を会場に51日間で150を超すイベントが開催され、県外から多くの出演者と観客が参加する見込みである。そうしたなかで、大分県内在住の20歳以上を対象に、インターネットによるアンケート調査を行い、同大会の認知度や知ったきっかけなどについて調査を行った。

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