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「おおいたの経済と経営」バックナンバー

2019年10月号 No.349
調査レポート
ラグビーワールドカップ大分開催直前アンケート調査

〈要約〉

・ラグビーに「興味・関心がある」との回答は半数をやや下回った。ラグビーに「興味・関心がある」と回答した人の中で、ラグビーワールドカップ(以下、RWC)大分開催決定後に何らかのきっかけで興味を持った人が約半数を占める。
・大分開催の認知度は9割と高い。RWC 広報活動によって幅広い層への周知がなされた結果、どの年代でも約9割の認知度となった。
・RWC 広報活動において効果的だったものは、約7割が「テレビや新聞」と回答。
・大分県で開催される試合の観戦意向については、過半数が観戦したいと回答。観戦方法は「テレビ(自宅)」が8割超、「昭和電工ドーム」が約2割。観戦の動機としては、「大分で世界的イベントが開催されるので記念として」が約7割。

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